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interview

ロースクールインタビュー
横浜国立大学

ロースクールインタビュー<横浜国立大学> 第1回

近年、司法試験の合格率の低迷、一部の大学への一極集中化など、全国の法科大学院は厳しい状況に置かれています。他方、魅力的な教育プログラムを用意し、法曹界で活躍する卒業生を多数輩出する大学も多くあります。横浜国立大学は、国際的な地域性に加えて、神奈川県弁護士会との包括連携協定を元に、理論と実務を...

Jul 12, 2017

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Report

交渉の成功確率を上げる方法論
注目の『交渉学』体験講座

交渉学基礎とロールシミュレーション
~模擬交渉で学ぶ「ビジネス交渉特論」体験講座~

いわゆるテクニックとしての「交渉術」ではなく、“交渉”をより広い概念でとらえた学術的な研究により、ビジネス契約の成功確率向上から社内における調整まで幅広く応用できる「交渉学」が...

Jul 10, 2017

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Series

国際企業法務協会労働法研究会

身元調査をした上で
社員を解雇できるのか (1)
(採用募集、サインオンボーナス契約、身元調査、解雇)

企業法務から見る アクチュアル労務トラブルQ&A Case6

「法務部スタッフ」を主人公として、その視点から語られる、今日的で複雑な労働問題の数々を、事例に即した「落としどころ...

Jul 03, 2017

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Series

宮田 正樹

一般社団法人GBL研究所 理事

スポーツ中継のブラックアウト
(アメリカの視聴者によるクラスアクション)
(前編)

スポーツビジネスと法 第8回 (前編)

連載第8回、タイトルは「スポーツ中継のブラックアウト...

Jun 22, 2017

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Information

豊富な判例分析から実務対応まで
システム開発の法務に必携の1冊

出版記念インタビュー 桃尾・松尾・難波法律事務所

数々のシステム開発紛争を解決へと導いてきた、桃尾・松尾・難波法律事務所の4名の弁護士が著した『裁判例から考える システム開発紛争の法律実務』。出版を記念し、著者である難波修一弁護士、中谷浩一弁護士、松尾剛行弁護士、尾城亮輔弁護士に、増え続けるシステム開発紛争の典型例や予防策について伺った。

Jun 16, 2017

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Column

石原 坦

アンダーソン・毛利・友常法律事務所 パートナー弁護士

英文契約書レビューに役立つ
アメリカ契約実務の基礎

U.S. Contracts : Basic Principles and Practice

学術と実務をつなぐ  これまで、世の中には学者の方が執筆した学術的な英米法の教科書はありました。また、英文契約の書式や条項のサンプルを記載...

Jun 05, 2017

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Series

田中 康子

エスキューブ(株)代表取締役・エスキューブ国際特許事務所所長
知財経営コンサルタント・弁理士

現地代理人とのコミュニケーション2

さあ、知財英語で話そう 第6回(後編)

いまや「知財」は事業戦略の柱、そして「英語」はビジネスの要。「知財英語コミュニケーション」は、知財部員や弁理士だけでなく、法務部員、研究者、エンジニア、技術営業、弁護士等々...

May 31, 2017

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国際企業法務協会労働法研究会

ソフトウェア会社を退職した社員による
職務発明(営業秘密)の流出(3)

企業法務から見る アクチュアル労務トラブルQ&A Case5

「法務部スタッフ」を主人公として、その視点から語られる、今日的で複雑な労働問題の数々を、事例に即した「落としどころ」を見出していく連載 Case5 は、「ソフトウェア会社を退職した社員による職務発明(営業秘密)の流出」です。

May 26, 2017

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Series

宮田 正樹

一般社団法人GBL研究所 理事

施設の名称は
誰が付けるのか? (後編)

スポーツビジネスと法 第7回(後編)

スポーツビジネスと法に関する研究の第一人者である宮田正樹先生に、「スポーツビジネスと法」と題して解説していただく連載第7回、タイトルは「施設の名称は誰が付けるのか?」

May 09, 2017

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Series

田中 康子

エスキューブ(株)代表取締役・エスキューブ国際特許事務所所長
知財経営コンサルタント・弁理士

現地代理人とのコミュニケーション1

さあ、知財英語で話そう 第6回(前編)

いまや「知財」は事業戦略の柱、そして「英語」はビジネスの要。「知財英語コミュニケーション」は、知財部員や弁理士だけでなく、法務部員、研究者、エンジニア、技術営業、弁護士等々...

Apr 25, 2017

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Series

宮田 正樹

一般社団法人GBL研究所 理事

施設の名称は
誰が付けるのか? (中編)

スポーツビジネスと法 第7回(中編)

スポーツビジネスと法に関する研究の第一人者である宮田正樹先生に、「スポーツビジネスと法」と題して解説していただく連載第7回、タイトルは「施設の名称は誰が付けるのか?」

Apr 11, 2017

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BLJ Special

多田 慎(弁護士)、 高橋 由美子(英国ソリシター)

法律家が
Brexitの渦の中で見るもの

第5回 英国政府から日産へのSweet Deal?

いよいよ始まるEU離脱交渉を前に、離脱後に在英の日系自動車メーカーが直面することになるビジネス環境について、高橋ソリシターが解説します。

Apr 04, 2017

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国際企業法務協会労働法研究会

ソフトウェア会社を退職した社員による
職務発明(営業秘密)の流出(2)

企業法務から見る アクチュアル労務トラブルQ&A Case5

「法務部スタッフ」を主人公として、その視点から語られる、今日的で複雑な労働問題の数々を、事例に即した「落としどころ」を見出していく連載 Case5 は、「ソフトウェア会社を退職した社員による職務発明(営業秘密)の流出」です。

Mar 30, 2017

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Information

人工知能(AI)を活用した
内部調査の提案
膨大なデータから問題の予兆や証拠をどう抽出するか

合同会社日本カタリスト

近年、内部統制やコンプライアンスに関する法制度が強化されています。一部の企業には会社法上、内部統制の構築義務が課せられ、その他の企業にも、その規模や性格に相応した企業統治体制が...

Mar 27, 2017

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Series

宮田 正樹

一般社団法人GBL研究所 理事

施設の名称は
誰が付けるのか? (前編)

スポーツビジネスと法 第7回(前編)

スポーツビジネスと法に関する研究の第一人者である宮田正樹先生に、「スポーツビジネスと法」と題して解説していただく連載第7回、タイトルは「施設の名称は誰が付けるのか?」

Mar 17, 2017

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